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志望動機の書き方 『就活3分講座』

こんにちは。就活アドバイザーの佐藤栄です。

◎「お前は誰だ」という方、以下の自己紹介をご覧下さい。
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090531.html



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■■■■― 今日のテーマ ―――――――――――――
□□□
□□ 志望動機の書き方


●志望動機の書き方を確認する。

前々回、前回と2回に分け、ESの書き方を記しました。
既に提出を完了された方も多いと思いますが、作成途上
のものがあるなら今一度見直してみませんか。

――――――――――――――――――――――――――
◎前2回の「エントリーシートの書き方」をご覧になる方
 は以下のバックナンバーを確認ください。

◎「エントリーシートの書き方(その1)」
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20100311.html

◎「エントリーシートの書き方(その2)」
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20100316.html
――――――――――――――――――――――――――

今年はES段階の選抜も従来に比べ厳しくなったとの声を
聞きます。ESをクリアしなければ次ステップの面接まで
辿り着けません。

貴方のESには「情熱」が十分に醸し出されておりますか。
「念には念を」の要チェックです・・・。

さて、今回はES或いは履歴書、そして面接にも絡む志望
動機(の書き方)について改めて確認しておきたいと思い
ます。

毎年思いますが、拝見するES或いは履歴書の志望動機が
「志望動機に見えない」という方がかなりおります。その
意味含め説明させていただきます。



●志望動機とは特定企業を目指す理由なり。

結論から申し上げます。志望動機とはES或いは履歴書
提出企業を目指す理由のことです。その企業が属す業界、
或いは特定の職種(例えばマーケティング、或いは研究
開発といった職務)希望理由を書く欄ではありません。

従って、車業界を目指す人がトヨタ自動車と日産自動車
を受けるなら、トヨタ自動車には「なぜ、日産自動車や
本田技研などでなく、トヨタ自動車に入りたいのか」、
日産自動車には「トヨタ自動車や三菱自動車などでなく、
なぜ日産自動車なのか」を書いて提出しなければなり
ません。

ところがその理由を記載していない人、多いです。業界
を目指す理由は書かれていても、「なぜその企業なのか」
という一番大切なポイントが抜け落ちた書類が多いのです。

言い替えると、他の会社にも使い回せそうな志望動機が
数多存在するということ。これって志望動機と見なされ
ません。

申し上げるまでもありませんが、同じ業界にあったと
しても企業というのは背負った歴史、各種規模(売上や
人員など)、(現在の)注力分野といった状況がそれぞれ
異なります。似通う部分もあるかもしれませんがそれは
「部分」であり、全体を比較すれば全く異なった存在
です。

それにも関わらず使い回しが利く志望動機だとすれば、
それはピントのぼけたものになっていると考えられます。
繰り返しますが、そのような記述は当該企業を目指す
理由になっていない可能性大なのです。

さて、貴方の志望動機、本当に「その企業を目指す理由」
になっておりますか。これ、もの凄く、本当にもの凄く
大切な点ですので、十分にチェックしてください。



●志望動機と希望職種のリンクも重要。

志望動機に関連して、希望職種にも触れます。企業に
よってはESなどに希望職種を書かせる場合があります。
「入社したらどんな仕事をしたいですか」と問い掛けて
くれるのです。

佐藤はここでも「???」という文面を見かけます。
志望動機との関係性からです。

例えば文系出身者が志望動機欄で「御社の市場リサーチ
力、そしてそれを具体的形(製品)にする開発力に魅力
を感じます」と書いたとしましょう。

ところが希望職種の欄には「人事マンとして育成の仕事
に関わりたい」と書いてあったりします。

貴方が採用担当者だとして、これを読んだらどのように
感じますか。違和感を覚えませんか。

或る部分に魅力を感じると志望動機で書きながら、就き
たい仕事はそれ以外。「???」となるのでは。

多くのES或いは履歴書を見ると、このような構造の
書類が散見されます。貴方の書類にそのようなことは
ないと思いますが、記載した項目同士の関係性も要
チェックですね。

但し、「リサーチ力が魅力」と書いたからといって、
人事を目指すな、と申し上げているわけではありません。

要は論理の一貫性が必要ということです。魅力として
掲げた内容と希望部署が一本の糸でつながる文章ならば
全く問題ありません。

上記例の場合、リサーチ力というのは当該企業の「売り」。
一方で貴方の「売り」もあります。これを上手く結び
付ければ良いのです。

貴方の「売り」がクラブ活動で培ったコミュニケーション
力だとしましょう。そこで志望動機欄には「御社の市場
リサーチ力、そしてそれを具体的形(製品)にする開発
力に魅力を感じます。私も学生時代に鍛えたコミュニ
ケーション力を活かしその一翼を担いたいと思います」
と書きます。そして希望職種には「私の強みはどのような
タイプの人ともコミュニケーションを図り、その長所を
引き出す能力であると自負しております。将来有望な
リサーチマンを育成できるよう、その能力を人材開発面
において発揮したいと考えております」とすれば、相手
もその意図を分かってくれると思いますが、いかが
でしょうか。

※上記は例ですので、自分の「売り」などは実際はもう
 少し詳しく書いてくださいね。

繰り返しますが、全体が一本の糸でつながればOKです。
論理の一貫性、そこだけ十分に注意してください。

面接でもこの辺りは突っ込まれる可能性の高いところです。
理論武装致しましょう。




■■■■― お薦めの一品(情報) ―――――――――
■■■
□□ (再掲)面接に備え、マーケティング知識を高める


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させ、ネットビジネスを営む方とも多く接するようになり
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接するというのはメールのやり取りはもちろん、リアルの
情報交換含めて、ということです。

その中で分かったのが、ビジネスの基本はリアルもネット
も変わらないこと、一方でネット故の特性(メリット)が
多数あり、それを知っているかどうかがリアルビジネスを
展開する上でも重要である、ということでした。

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モデルが存在します。Amazonや楽天はその中の一形態に
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を見ると、金額規模でネットは遂に新聞を抜き、TVに注ぐ
メディア第2位の存在となりました。しかも各メディアの
広告費が2桁減と前年実績を大きく割り込む中での拡大
(前年比102.2%)です。

企業がマーケティングを考えるに当たり、ネットは避けて
通れない存在になったということでしょう。

話を戻します。そのネットの世界、特にビジネスモデルを
貴方はどれだけご存じですか。

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を進める上で不利に働く可能性すらあります。グループ
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エントリーシートの書き方(その2) 『就活3分講座』

こんにちは。就活アドバイザーの佐藤栄です。

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■■■■― 今日のテーマ ―――――――――――――
□□□
□□ エントリーシートの書き方(その2)


●料理(エントリーシート:以下ES)は味付け次第。

前回に続き、ESの書き方です。前回、ESを料理に例え、
採用担当者の目に止まるESとするためには、素材選びと
味付けの2つが大切である、という説明を致しました。

それを踏まえ、今回は素材を如何に活かすかという味付け
の具体策の説明です。

――――――――――――――――――――――――――
◎「エントリーシートの書き方(その1)」をご覧になる方
 は以下のバックナンバーを確認ください。
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20100311.html
――――――――――――――――――――――――――



●素材を活かす(情熱を伝える)ために味付けを工夫。

>・・・過去の頑張りを記載するなら、
>取り組みをそのまま書けば良いでしょう。今後の人生
>で力を注ぎたいことを書け、という問いならば、その
>『情熱』の延長上の話を書けばつながります。
>「入社したら取り組みたい仕事」という質問に対しては、
>その『情熱』に関連付け、「従って私の強みを活かして、
>こういうことにチャレンジしていきたい」と
>ひも付ければ良いのです。

味付けに関する基本的考え方を前回(3/11号)この
ように記しました。基本はこの通りですが、これだけでは
具体的な書き方に戸惑われる方がいるかもしれません。

そこで素材を活かすための『味付け3箇条』。
1)貴方固有の具体的事実にフォーカスする。
2)全くの素人も分かるように内容を噛み砕く。
3)客観的数字をピンポイントで盛り込む。

それぞれ簡単に説明します。

――――――――――――――――――――――――――
◎1)~3)に付き、詳しくご覧になる方は以下のバック
 ナンバーを確認ください。

◎「可能な限り具体的に記す」
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090925.html

◎「事実(客観)と主観を使い分ける」
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090929.html
――――――――――――――――――――――――――



●貴方固有の事実にフォーカスする。

一つ目は「貴方固有の具体的事実にフォーカスする」です。

「そんなの当たり前だよ」と思った貴方、本当にその通り
の記載になっていますか。これ、そうなっていない人が
かなり多いです。きっと本人は「固有の具体的事実」に
焦点を当てて書いたつもりなのでしょうが、我々にはそれ
が伝わってこないケースが多々あります。

伝わらないということは、存在しないのと同じですから、
そのESには「固有の具体的事実」は記載されていない、
と見なされてしまうのです。

例えば貴方が所属した団体が大会で上位に入ったとします。
事実は貴方が中心となってこれ迄の弱小チームを強靱な
団体に仕立てたのかもしれません。結果、ESにはチーム
の努力・苦労が書かれました。

でも考えてください。採用担当者からしたら、厳しい
言い方をすれば貴方のチームがどのような結果を得よう
と関係ありません。なぜなら入社してもらうのは貴方の
チームではなく、貴方個人だからです。

故に例え初戦敗退であったとしても、その過程における
「貴方固有の具体的事実(努力・工夫)」が書ければそれ
で充分なのです。

そういう頑張りにより「勝利」という結果が残っただけ
です。「貴方固有の具体的事実にフォーカスする」とは
そのような意味で捉えてください。

ですから同じチームに所属していたメンバーでもESは
全く異なるものとなるはずです。唯一同じ箇所があると
すれば、それは「結果として或る成績になった」という
ことだけ。ここ、『超大切』です。



●一つの象徴的事実に特化し、『超』リアルに書く。

加えて「具体的事実」という言葉の通り可能な限り具体
的に書きましょう。或る瞬間のたった一つの象徴的な
エピソードに絞って記載した方が説得力が増します。

例えば旧態依然のクラブに息吹を吹き込み活性化させた
という事実があるなら、その取り組みの中で一番苦労
した取り組みに焦点を当て、その時の会話を記すぐらい
に具体的に書くのです。

「『超』リアル」とはそういう意味です。あれもやった、
これもやったと貴方の取り組みの全てを伝えたくなる
気持ちも分かりますが、結果的にそのような網羅的な
ESからは貴方の強烈な個性が消え去ります。従って
貴方の「情熱」も伝わりません。

例えば、「部内をまとめるために積極的に取りまとめ
役を果たした」ではなく、「時には意見を聞き入れて
くれない先輩に『ふざけるな、お前の言うことなど
聞けるか』と取っ組み合いの一歩手前まで行きながら
も真剣に訴え続けた結果、周りの信頼が高まり・・・」
と書けば、「あ、この人は、いざとなればそこまで己を
犠牲にして壁に立ち向かう人なんだな」と評価される
可能性が高まるわけです。

あれもこれもと欲張らず、「一点突破」で採用の道を
切り開きましょう。



●「採用担当は私のことを何も知らない」前提で記載。

二つ目は「素人でも分かるよう、内容を十分噛み砕く」
です。

学生時代にアルバイトにとても頑張ったとしましょう。
そのアルバイトとは企業向け測定機器の保守サポート
支援。貴方なりにたくさんの頑張りと苦労、そして多く
の学びがありました。それをESに書くとします。

この場合、企業向けの測定機器保守業務にはどのような
仕事があるのか、またどのような苦労があるのか知らない
採用担当者も多いと思います。

しかし事細かに説明するには紙面(文字数)に限りが
あります。貴方はこのような時、どうしますか。

「噛み砕く」必要がありますが、一方字数制限にも
配慮しなければなりません。

その場合、例えば採用担当者がイメージしやすいよう
に話を置き換えたり、或いは一部分をクローズアップ
するなどの説明上の工夫が必要です。

例えば分解組み立ての際にミクロの技術が必要とされ、
そこに貴方の工夫があったのならそこだけフォーカス
して記載するのです。

ESの目的は貴方の取り組みの全てを正確に理解して
もらうことではなく、「貴方がさまざまな物事に情熱を
もって取り組める人材である」という事実を分かって
もらうこと。

目的に照らした際に、最適文章となっているか十分に
吟味致しましょう。

不安な時は、貴方の事情を詳しく知らない知人や親類
に一度見てもらい、情熱オーラを放っているか要確認
です。

「へ~、凄い頑張ったんだね!」と言わせられれば、
完璧!採用担当者も同じように感じることでしょう。



●数字マジックを効果的に活用する。

三つ目が「客観的数字の盛り込み」です。「たくさんの
誕生日のお祝いをもらった」と言うと、聞いた人に
よってその量(数)の受け取り方はさまざまです。

しかし、「5人の友達から8個のプレゼントをもらった」
と言えば、事実は明らかですね。

「8個って、凄いね」と思う人もいれば、「何だ、たった
8個か」と感じる人もいるかもしれませんが、8個と
いう事実はぶれません。

言うまでも無く、数字には客観性があります。これを
貴方が最も主張したい箇所に取り込み、主張(情熱)の
裏付けデータとするのです。

「毎日練習に明け暮れた」というより、「週6日一日最低
5時間練習に励んだ」という方が、その一所懸命さが
伝わりませんか。

貴方のESに記された形容詞や副詞が具体的な数値で表せ
ないか、もう一度見直してみましょう。

但し、数値の場合は客観性が出るが故に、どの数値を使う
かで相手の印象が大きく異なります。

例えば「初の関東大会ベスト8進出」と書くのと、「従来
初戦或いは2回戦敗退であったチームを関東地区92校中、
上位8校入りに導く」という表現と、裏に存する事実は
同じですが、どちらが採用担当者に「凄さ」を伝える
でしょう。

ポイントとなる箇所には効果的に伝わる数字を入れ込み、
貴方の情熱の結果(成果)を上手くアピールしていただき
たいですね。



●伝える事実或いは思いを絞り込む。

上述しましたが、あれもこれも伝えようとすると内容が
抽象的となり、インパクトの薄い文章になりがちです。

ESは文字だけで貴方の「思い」を伝えなければなり
ません。そのために内容を絞り込み、絞った内容は徹底的
に具体化し相手視点での分かりやすさに拘ってまとめ
あげてください。

文章力、研磨必須です・・・。




■■■■― お薦めの一品(情報) ―――――――――
■■■
□□ 面接に備え、マーケティング知識を高める


●ネットにおけるビジネスモデルを学ぶ。

貴方はネットビジネスをどの程度ご存じでしょうか。何度
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ました。

接するというのはメールのやり取りはもちろん、リアルの
情報交換含めて、ということです。

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も変わらないこと、一方でネット故の特性(メリット)が
多数あり、それを知っているかどうかがリアルビジネスを
展開する上でも重要である、ということでした。

一口にネットビジネスと言っても、そこには本当に多くの
モデルが存在します。Amazonや楽天はその中の一形態に
過ぎません。

先般の新聞で報道されておりましたが、2009年の広告費
を見ると、金額規模でネットは遂に新聞を抜き、TVに注ぐ
メディア第2位の存在となりました。しかも各メディアの
広告費が2桁減と前年実績を大きく割り込む中での拡大
(前年比102.2%)です。

企業がマーケティングを考えるに当たり、ネットは避けて
通れない存在になったということでしょう。

話を戻します。そのネットの世界、特にビジネスモデルを
貴方はどれだけご存じですか。

これだけ大きくなったネットの存在、「知らない」では就活
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エントリーシートの書き方(その1) 『就活3分講座』

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■■■■― 今日のテーマ ―――――――――――――
□□□
□□ エントリーシートの書き方(その1)


●エントリーシートはどのように書くべきか。

前回まで3回に渡り、就活マナー番外編をお届けしました。
マナー編に掲げた内容は面接などの際も重要です。飛ばし
読みされた方、或いはマナー編の途中から本メルマガを
ご覧いただいている方は是非通しで一読いただきたいですね。

――――――――――――――――――――――――――
◎就活マナー編第1回「名乗るべし」は以下バックナンバー
 から確認ください。
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20091215.html
――――――――――――――――――――――――――

さて、本日及び次回ですが、最近質問が増えたエントリー
シート(以下ES)の書き方について記そうと思います。



●ESでは貴方の考え(方向性)を語るべし。

ESの役割については8/6号で触れております。『貴方』
の思考(指向)を明らかにする資料と捉えればよろしいと
思います。

――――――――――――――――――――――――――
◎8/6号の記載をご覧になる方は、以下バックナンバー
 の「3)エントリーシート」部分を確認ください。
http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090806.html
――――――――――――――――――――――――――

もしかして「それは分かっているけど具体的にどう書いて
良いかが分からないんだよね」と思われましたか。

ESに関して最近いただく質問を分類すると大きく2つ。
1)何を書いて良いか分からない。
2)どのように書いて良いか分からない。

つまり「ネタ」と「味付け(料理法)」についての質問に
大別されます。

何れか、或いは両方に不安があるなら今日と次回の記載、
参考になると思います。

ESの質問の意図をしっかり捉え、採用担当者の心を
つかまえようではありませんか。

そもそも全体をどのような構成とすべきか、或いはどの
ような記述上の留意点があるかなど、「文章の書き方」
自体に不安を感ずる方は、骨太かつ懇切丁寧(笑)な
佐藤レポートをご一読ください(下記リンクよりダウン
ロード可能)。

本メルマガをご覧のアドレスにてダウンロードしていた
だければ、佐藤のメルマガが重複して届いたり、或いは
他の方のメルマガ(協賛メルマガと呼ばれます)が配信
されることもありませんので、安心してご覧ください。

――――――――――――――――――――――――――
◎なっとく就活!シリーズNo.3
『文章の書き方編』-『思い』を100%伝えきる文章へ-
――――――――――――――――――――――――――



●どういった内容(ネタ)を書くべきか。

既に経験されていると思いますが、ESにおける質問の
形はさまざまです。学生時代に取り組んだこと、今後の
人生で力を入れたいこと、入社したら担ってみたいこと
など、挙げたらきりがありません。

しかし見かけ(質問内容)がどのような形であろうとも、
書くべき内容(ネタ)は一緒で構わないのです。どんな
質問に対しても、です。

「えっ?」と思われたかもしれません。でもそれが真実。

では「何(どのようなネタ)を書くか」。それは貴方が
これ迄生きてきた中で一番『情熱』を込めて取り組んだ
こと。強いて言えば幼少の頃の話よりも直近数年の話題
が好ましいでしょう。

従って、分野は問いません。勉学やゼミに関わることは
もちろん、部活(サークル)やアルバイト、或いは趣味
に関する内容でも構いません。とにかく貴方が『情熱』
を傾けたことをネタにすれば良いのです。

情熱を傾けるということは普通の人が一般に想像する
レベルを超えた部分があるということ。そこがポイント
です。

貴方の話を読んだ第三者(採用担当者)が、「へ~」と
思える取り組みがその中にあれば良いのです。

胸に手を当てて過去を振り返ってみましょう。「へ~」
と第三者を唸らせるようなネタ、思いつきましたか。
それをESに書いてください。

「ちょっと待った。過去の取り組みを問われたらそれで
良いけど、未来を問う質問、例えば入社したら何をしたい
かといった質問の場合はどうするのかな」とまたまた
疑問が湧いたかもしれません。

繰り返しますが、「どのような設問においても『情熱』を
傾けたことを書くのが基本」です。

しかしながら書き方の工夫はもちろん必要。『情熱』を
傾けた事柄というのは料理で言えば素材に過ぎません。

一流の料理人は一つの素材をベースに、季節に応じた
副菜を活用し、更にさまざまな料理法を取り入れること
で多彩なメニューに仕上げていきます。

例えば「松茸コース」などの特定素材を使ったメニュー
を思い浮かべていただければ分かりやすいでしょうか。
どの料理にも同じ松茸を使っていながら、飽きさせない
ようさまざまな工夫を施しますね。

従って、ESの質問内容に応じ『情熱』という素材を
加工していく必要があります。



●どのように味付け(加工)するか。

さて、それでは具体的にどのように『情熱』を料理
(味付け)すれば良いでしょうか。

この応えもシンプルです。過去の頑張りを記載するなら、
取り組みをそのまま書けば良いでしょう。今後の人生で
力を注ぎたいことを書け、という問いならば、その
『情熱』の延長上の話を書けば話がつながります。
「入社したら取り組みたい仕事」という質問に対しては、
その『情熱』に関連付け、「従って私の強みを活かして、
こういうことにチャレンジしていきたい」と
ひも付ければ良いのです。

どうです、決して難しくないのではありませんか。なぜ
なら貴方の経験(実績)がベースですから。

貴方の『情熱』ネタを一つ決め、後は受験する会社の
質問形式に応じ若干味付け(見せ方)を変えていく、
という方式で異なる各社ESに対処すれば良いのだ、
と捉えてください。

こうしておくと、面接の際にどこの会社に行っても
ベースとなる情報が変わりませんから、貴方自身も楽に
なるのではありませんか。



●自己分析がES記入の大前提なり。

いかがでしょうか。ES、それ程難しく考える必要の
ないことがお分かりいただけましたでしょうか。

「これまで特に何かに努力することなく過ごして
きたからな~」と思う方がいるかもしれません。

でもきっと貴方のこれ迄の人生を振り返れば、何らか
の真剣な取り組みがあったと思います。

何でも良いんです、そこに貴方なりの『情熱』が
あれば。早速、記憶をたぐってください。

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きっと『情熱』に関するヒントが見えてくると思います
から。

次回はもう少し具体的な書き方(実際の味付け方法)の
ポイントを記したいと思います。




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だいぶ引っ張った「お薦めの一品」新企画、こけちゃい
ました(苦笑)。

濃いノウハウの就活情報があったのです。中身は申し分
ないのですが、学生さんにお薦めするには少しお値段が
高いかと(勝手に想像)。

そこで作者さんに或る企画を持ちかけました。無茶は
承知でしたが、やはり壁が厚かった。

ということで今回は見事に撃沈。懲りずに別の企画を
検討したいと思いますので、次をお楽しみに・・・。




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さとうのプロフィール

Author:さとうさかえ
●自己紹介です。

「お前は何者だ?」との疑問が頭をよぎると思いますので、自己紹介させて下さい。

私は都内の大学を卒業し、電機関係のメーカーに勤めております(規模では大手かと思います。都内勤務です)。

既に入社20年を超えました。従いまして今風に言えばアラフォーでしょうか。

入社後は色々な部署を経験しましたが、現状は人事関連の仕事に多く関わっております。

その関係から、新卒や中途採用などの面接官も数多く経験してきました。

また異業種交流会(既に発足後10年経過)の取りまとめ役も担っており、社内だけではなく、社外との交流も意識的に行っております。

趣味は温泉&入浴後のビール(趣味とは言いませんね、でもたまらないです:苦笑)。

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